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サポート言語: 英語、ドイツ語、日本語、中国語

システム要求事項

SharePoint 2016:

操作システム:

Microsoft Windows Server 2012 StandardまたはDatacenter X64

サーバー:

SharePointリリース:

- Microsoft SharePoint Server 2016

- Microsoft .NET Framework 4.6

ブラウザ:

Microsoft Internet Explorer 8/9/10

Mozilla Firefox

Google Chrome

SharePoint 2013:

操作システム:

Microsoft Windows Server 2012 StandardまたはDatacenter X64

Microsoft Windows Server 2008 R2 SP1

サーバー:

SharePointリリース:

- Microsoft SharePoint Foundation 2013またはMicrosoft SharePoint Server 2013

- Microsoft .NET Framework 4.5

ブラウザ:

Microsoft Internet Explorer 8/9/10

Mozilla Firefox

Google Chrome

SharePoint 2010:

操作システム:

Microsoft Windows Server 2008 x64

Microsoft Windows Server 2008 R2

サーバー:

SharePointリリース:

- Microsoft SharePoint Foundation 2010またはMicrosoft SharePoint Server 2010

- Microsoft .NET Framework 3.5

ブラウザ:

Microsoft Internet Explorer 8以降が、高度な管理機能の使用で推奨されます。

Mozilla Firefox

Google Chrome

リリースノート

4.7.1011.0

2016年10月12日

新しい機能:

- SharePoint 2016へ対応できる。

4.6.722.0

2015年7月22日

バグの修正:

- Column/View Permissionのインストールなしに動作しない。

4.5.716.0

2014年7月17日

バグの修正:

- Cross-Site Lookup列において、リストがWebパーツに公開されるとき、列ヘッダーでフィルタリングした結果が[object object]として表示される。

4.4.912.0

2013年9月16日

新しい機能:

- SharePoint関連リストの機能と互換性があります。

バグの修正:

- JQueryの競合がCross-site Lookup設定ページで発生しています。

4.3.625.0

2013年6月25日

バグの修正:

- Cross-Site Lookupが[グループ別]列として設定される場合、ビューにアイテムを表示できない。

新しい機能:

- 値の長さを基にして、Cross-Site Lookupコントロールベースの幅が自動調整できます。

4.2.509.2

2013年5月10日

新しい機能:

- 企業ブランドが更新されました。

4.1.1221.0

2012年12月21日

新しい機能:

- SharePoint 2013がサポートされるようになりました。

4.0.330.0

2012年3月30日

新しい機能:

- Cross-Site Lookup列のデータをMicrosoft Excelにエクスポートできるようになりました。

- SharePointリストをMicrosoft Accessのデータベースにリンクし、Cross-Site Lookup列のデータを表示し編集できるようになりました。

- Cross-Site Lookup列のデータをMicrosoft Accessのデータベースにエクスポートできるようになりました。

- Microsoft Word におけるCross-Site Lookup 列のデータ管理がサポートされるようになりました。

- Cross-Site Lookup列のデータをSharePoint Workspaceに同期できるようになりました。

3.1.210.1

2012年2月10日

新しい機能:

- 日本語、ドイツ語、中国語がサポートされるようになりました。

3.0.202.1

2012年2月3日

新しい機能:

- 「日付と時刻」列および「数値」列からのルックアップ情報がサポートされるようになりました。

- ルックアップリストから追加の列を表示できるようになりました。

- 「新しいアイテムの作成…」リンクを使ってソースルックアップリストに新しいアイテムを追加できるようになりました。

- Cross-Site Lookupがサイト列としてサポートされるようになりました。

- ルックアップのパフォーマンスが向上しました。

2.18.1122.0

2011年11月23日

バグの修正:

- ソースリストへのアクセス権限がないユーザーがアイテムの[新しいアイテム]フォームまたは[アイテムの編集]フォームにアクセスした際、エラーが発生する。

- [新しいアイテム]フォームまたは[アイテムの編集]フォームを提出する際、他の列が検証をパスできない場合、ユーザーは値の再入力が必要になる。

- ソースリストまたはソースサイトが削除された場合、ユーザーが[新しいアイテム]フォームまたは[アイテムの編集]フォームを入力する際エラーが発生する。

2.17.1124.0

2010年11月24日

マイナーバグの修正

2.16.809.0

2010年8月12日

新しい機能:

- SharePoint 2010へ対応できる。

2.15.714.0

2010年7月19日

新しい機能:

- サーバーライセンスは利用可能になる。

2.13.721.1

2009年7月22日

新しい機能:

- ドイツ語対応。

2.13.716.1

2009年7月17日

バッグの修正:

- データシートビューに単一の値を編集またはビューするときに発生したエラーを解決。

- 参照リストが削除され後、リストの表示ページへ移動するときに発生したエラーを解決。

2.11.428.1

2009年4月28日

新しい機能:

- 日本語対応。

2.9.326.0

2009年3月26日

バッグの修正:

- 時には、Javascript エラーを発生する。

2.8.305.0

2009年5月26日

新しい機能:

- Cross-site lookup の設定はサイトテンプレートとして保存されてから、他のサイトに適用する。

2.7.227.2

2009年12月29日

新しい機能:

- ユーザーがフォルダーを参照できり、これらのフォルダーにすべてのアイテムを表示する。

2.6.220.4

2009年12月24日

新しい機能:

- アイテムの表示で、他のフィールドも表示する。

- 参照時に、特定のビューを指定することが可能。

2.4.112.0

2009年6月12日

バッグの修正:

- Office2007ドキュメントライブラリで複数のCross-Site lookup 列はサポートしないバッグを修正。

2.2.1219.3

2008年12月23日

最初のリリース

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