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Cascaded Lookup 機能リスト

製品機能

列間の親子カスケード関係を作成することにより、1つのフィールドに入力されたデータで、別のフィールドのオプションのフィルタリングが可能

カスケードレベルの数に制限なし

抽出データの選択したビューによるフィルタリングおよび並び替え

ターゲットリストからの1つまたは複数の列による抽出データのフィルタリング

サイトコレクション内の任意のサイトからの参照リストへのクロスサイトルックアップをサポート

検索データを簡単に抽出できるオートコンプリート機能のサポート

ターゲットリストでのリバースルックアップフィールドの自動作成

3つの表示スタイルをサポート。ドロップダウンリスト、左右矢印<->ボックス、テーブル(グリッド)ビュー

アイテム表示/編集フォームのテーブルビューにあるルックアップ値に基づいたターゲットリストからの関連列の表示。これによりページング、フィルタリング、並び替えが可能(複数値)

アイテム表示/編集フォームの左右矢印<->ボックスでセミコロンで区切られたルックアップ値に基づいたターゲットリストからの関連データの表示。ツールチップのサポート(複数値)

アイテム表示/編集フォームのドロップダウンリストでセミコロンで区切られたルックアップ値に基づいたターゲットリストからの関連データの表示。ツールチップのサポート(単数値)

計算列が作成されるとき、計算にCascaded Lookup列が利用可能

「新しいアイテムの追加…」リンクにより新しいアイテムをターゲットに追加。このリンクのアクセス制御が可能

次の列タイプをサポート:テキストの1行、番号、日時、計算(出力はテキスト1行)、システム予約フィールド(ID、作成者、修正者、バージョンなど)

ドキュメント「名前」列からの値の参照をサポート。アイテム表示フォームのファイル名をクリックしてコピーを直接ダウンロード

Cascaded Lookup列をアイコン付きで表示

ターゲットリストから追加フィールドやセカンダリフィールドを追加してソースリストのビューに表示

列順変更ぺージでの追加フィールドの順序変更

ルックアップ列のデフォルト値の設定:カスタム値のデフォルト値としてのサポート

フィルタ基準に一致する項目がない場合空のフィールドを表示するオプション

重複の自動削除(重複アイテムがある場合、そのインスタンスを1つのみ表示する)

リストビューやアイテムの表示フォームにあるCascaded Lookup列のリンクを削除するオプション

値長に基づいたCascaded Lookupコントロール幅の自動調整

Cascaded Lookup列のサイト列としてのサポート

既存のSharePoint lookup列のCascaded Lookup列への変換

Cascaded Lookup列のSharePoint lookup列への変換

Cascaded Lookup列データのMicrosoft Excelへのエクスポート

Cascaded Lookup列データのMicrosoft Accessデータベースへのエクスポート

Cascaded Lookup列データのMicrosoft Wordでの管理

Cascaded Lookup列データのSharePoint Workspaceへの同期

サポートされている環境

Microsoft SharePoint Server 2016

Microsoft SharePoint Server 2013

Microsoft SharePoint Foundation 2013

Microsoft SharePoint Server 2010

Microsoft SharePoint Foundation 2010

Microsoft SharePoint Server 2007

Microsoft Windows SharePoint v3

対応ブラウザ

Microsoft Internet Exploler8以降

Mozilla Firefox

Google Chrome

対応言語

英語

ドイツ語

日本語

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